利用者の声

CLAIRVOを導入しようと思った理由はなんですか?

夜間の動物の状態を見るために購入しました。

夜、自宅のベッドサイドなどで、預かっているコの様子が気になったとき、スマホやタブレットのモニターですぐに状態を見ることができます。

重篤なコは週にだいたい1頭くらいの割合で来院しますが、そういった重体であったり危篤状態であるコが入院したときに主に使用しています。

CLAIRVOを導入する前は、入院室まで様子をちょくちょく見に行っていましたが、導入したことで夜間ゆっくり休息できるようになりました。

状態が危険なコを預かる上で、心がけていることはなんですか?

CLAIRVOを使用しているときは、映像とともに体動や呼吸、心拍の波形も見るようにしています。

それらに異常があったときのメール通知機能も利用しています。

しかし、そうしてモニタリングしていても、重篤なコは入院中に病院内で亡くなってしまう危険性は高く、状態が危険な場合は気をつけて見ていても、呼吸停止してから亡くなってしまうまではあっという間のことが多いです。

そういったことをオーナーさんにはきちんと説明した上でご了承いただき、お預かりするようにしています。

今後こういった機能がつくと良いと思うものがあれば教えてください。

音声が拾えるとよいと思います。点滴などのエラー音を感知してくれるようになると、より便利になりますね。

先生ご自身の診療方針、目指す動物病院のあり方を教えてください。

クオリティの高いホームドクターであることを目指しています。その方針は昔も今も変わらず、常に尽力しています。

藤村 泰一 先生

獣医師
藤村 泰一 先生 善行どうぶつ病院 院長

善行どうぶつ病院
神奈川県藤沢市善行7丁目9-3
http://zengyo-pc.com/page03.html

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